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お庭で野菜を育てる楽しさ。

適度な大きさで本格的な家庭菜園を

富山市:AD様邸

AD様は建物とアルミカーポート後ろのスペースに菜園スペースを確保しました。枕木で仕切りをして土がこぼれないようにして、スペースもほどよい大きさでお手入れ出来る範囲で大きさも決めました。菜園にはトマト・なす・きゅうりの夏野菜が植えてあり、ちょうど良い大きさだったと思います。
 


プライベートを確保した菜園スペース

射水市:YY様邸

子どもさんが外に飛び出さないように、イヌマキの生垣で境界をしました。周りからの目線も気になるということで高さも通常より高くして目隠し性も考慮しました。家庭菜園はあえて、土留めをせずに、土を盛り上げることで土厚を確保しました。ヌキで見切りのみして砂利と土が混ざらないようにしました。
 


木柵で囲った菜園スペース

高岡市:ST様邸

ST様は素敵なログハウスに住まわれており、目隠ししたいけど、外も眺めたいということで木製の柵で仕切りをして、菜園周りは砕石で作業スペースを確保しました。菜園と木製の柵の間は植栽で目隠しをして、出来る限り構造物を作らないようにしました。
 


RC塀の内側にある家庭菜園スペース

高岡市:HR様邸

菜園周りをコンクリートでしっかりと仕切りをして、土厚も十分取り、本格的な家庭菜園が出来るようにしました。
 


子どもとできる芝生の菜園スペース

富山市:YK様邸

家庭菜園の見切り材として、芝生にあうように丸太を使用しました。丸太にすることで見た目のよさと、見切りをすることで土が芝生と混ざらない、という機能性を重視して選びました。芝生は横にも広がり伸びてくるのを丸太で抑えるという利点があります。
 


枕木土留めで区切った菜園スペース

富山市:IM様邸

砂利の中にも菜園スペースを設ける場合、土留めをしっかりして砂利と土が混ざらないようにすることが重要です。また、見た目にもすっきりとした空間になります。
 

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